歴史オタクの郷土史とグルメ旅♪♪久良岐のよし

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カテゴリ:皆さんへ季節のご挨拶とか報告とか。 > 愚痴

7月2日にブログ記事予約投稿して置きます!
長らくお待たせしました。

約1ヵ月前、小生の仕事は繁忙期に突入し稼ぎ時と成りました。
御蔭でジムに行く時間もブログをちゃんと書く余裕も、玉縄北条家、間宮家、宅間上杉家、蒔田吉良家の顕彰文追記も進まず、たまに徹夜で取材に行っては写真が溜まり資料が溜まり・・・
「あ~書かなきゃぁ~
「もう寝なきゃぁ~
「時間が足りねぇ~
「これ手に負えねぇ~
・・・この時期、小生は最低でも12時間仕事しています。
一般的な会社員の皆さんと働く時間は少々異なるのです。深夜に業務は及びます。
普通の感覚で考えると・・・
朝8時半出社~9時業務開始~最短で12時間業務~退社時間は21時位の感覚でしょうか?
でも、これ最短時間です。
これに通勤時間や自分の睡眠なんかを合わせると、もう本当に寝る時間しか無くなってしまいます。
休日も当日、早朝の時間帯に仕事を終えて自宅に帰宅する事が多く、そこから寝ると昼に成ってしまい行動時間が余り無くなる訳です。そんな訳で中途半端にブログ更新するより「寝る」「食べる」たまに「取材に行く」事だけに集中させて貰い御休みを頂きました。
このブログ書き始めて4年近くになるでしょうか?
書き始めてから部分的に郷土資料館の学者さん、大学の先生方も知らない資料を見せて頂く機会にも恵まれたり人生は豊かに、そして徹夜を続けたので魂は大分と削られたと思います。

梅雨に突入して雨が降る日も増え、小生は逆にモヤモヤも吹っ切れて魂を使い切る覚悟が再び出来ました。別に長生きしないで良いのです。
さて、そんな訳で7月2日から予約投稿で又、ブログ再開しますが、その前に少し言っておきたい事が有ります。

これは神社や仏教寺院の文献や経典や文化財を宗教的に大切な物と認識できないクズ歴史学者、そして実際に御子孫達に敬意を払わないコミュ障歴史学者達への警告でもあります。
まぁ、殆どの人はちゃんと宗教施設にも氏子さんや檀家さんにも宮司さんにも和尚さんにも敬意を払う人なんですが、そうじゃないクズもブログを書き始めて何人も見て来たので敢えて北条綱成公の実家の出自の説の話を絡めて嫌味たっぷりにちゃんとしたヒントを出さずに書いて置きます・・・

北条綱成公の生家の福島一族が存在しなかったと主張するド阿呆は全く自分の足で確認に回っていない。 
そして風土記すら読み込んでいない。 

福島家は現在も存続するし、その名前の出自の町名も現存するし福島家は一部が名主としても存続している。 
そして旧家老の間宮家と近世に成っても関係は続いている。まして「福島(くしま)」じゃねぇ~から!根本的にソコから間違ってんだよ!ヴァ~カ!

一見関係無さそうな場所にも足を運び石碑を読み漁り、在地の住民の姓の分布を見て廻り片っ端から寺と神社にアポなし取材して回る事すらせず、奸臣堀内に乗っ取られた玉縄北条家内で対立した親族衆の福島一族の事が解る訳が無かろうが(笑)。 

今川家臣じゃなかった? 
そりゃそうだろう、寧ろ北条が後半に置いては関わり有ったのは那古野の遠州なのだから。

玉縄北条家を調べたければ旧尾張国海部郡で取材をして回れ。 
そうすれば木下秀吉が重用された理由も解り「庶民や農民」と言うのは江戸時代における身分の区分に当て嵌めた史誌編纂都合の表記で有り、自分達は「浪人」としか言っていなかった理由も解るだろうよ。 
ハチ巣か何処に有るかも調べてちょ~だぁ~よ(笑)!織田の経済基盤は遠州の那古野に関係有り、その流れは木曽川だぎゃ!味醂飲んで廻りゃ解るもんね。
・・・みたいな?
駿河の伊豆守は駿河を攻略中の伊豆国在城の伊賀守の間違いって海部郡の伝承の理由も解るだろう。 
正は定正の正、愛知の正も神奈川の正も、両方共に祖先が多摩より生ぜし家故の正であろうよ。 

江ノ島で丼食って句を詠んで回れ~!

へそ饅食って古民家見てこい!

昭和記念公園の紅葉、綺麗だよね~♪

上杉の殿様ぁ〜!吉良の殿様ぁ~!今川の殿様ぁ~!北条綱成公の出自解説の出番ですよ! 
・・・てか、玉縄北条家の事を調べたければ文献に出て来ない場所を回れ、直接北条と関係の無い家の歴史も聞いて回れ、見て回れ、違う時代の事も歩いて回れ食べて回れ・・・
まぁ〜そんな所だ。 
北条綱成を調べるのに藤沢や鎌倉や横浜や綾瀬や大和だけを見ていても何も繋がらんてね。
出てくるのは堀内家に改ざんされた嘘の歴史ばかり。
あとは間宮家の中に残る伝承と文献から読み解くしか無いんだよ。
文章だけでは無理だが、一見関係の無い観光地には沢山のヒントが散りばめられて状況証拠として残っている。
歴史は裁判と違い左翼弁護士対策みたいな物的証拠に拘る必要も無い。所が学閥に属している連中は左派との絡みが学内の出世にも関係有るので固定概念に囚われている。
有罪にするにはアメリカみたいに状況証拠でも良い、エジプト考古学みたいに登呂遺跡の発掘みたいに状況証拠から推察して繋げる事が大切だと思う。
コレ、学者が見れない社宝や寺宝や文献を宮司様や和尚様や御子孫様達の御厚意で見せて頂ける「ド素人」からの警告な。

文弱学者に問う。
オマエ等は出世したくて学者に成ったの?
歴史偉人を尊敬して歴史が好きで歴史始めたんじゃないの?
宗教的な神秘を大切に思って文化財保護に回りたかったんじゃないの?
中には行政と結びついて「歴史利権」作ってる糞っタレもいるよな?
こう言う事を言った学者が神奈川県の某都市にはいる・・・
「君等の正義が我々の正義とは限らない、それで損をする人もいる。」
・・・お~そうかい?オマエ等の正義なんざ解りたくも無いわな。
有った物を無かった事にし開発利権を貪ろうとするカス、業を積んで待って置け。
お前らが軽視した土地神様と仏様と閻魔様の御神威と天罰でバンバカ針の山を突き出して頂き素人無双してやんよ。その針に刺さって後からもがき苦しむのは不正に等しい宗教文化軽視と先人軽視と自然破壊と文化財破壊や文化財密売を行って来た連中だけ。
嫌なら悔い改め日本人として自然と文化の聖地と歴史史跡の保護に回れば良い。
俺等素人が繋げるのは歴史だけじゃない、人も繋げる、そして地域の連携も繋げるからな。
他方、学芸員さんや発掘を主導する学者には文化財を保護し宗教的な敬意も持ち、自然環境や伝統的な信仰場所に対する配慮も有して職務に当たる正しい心を持った大人が多い。
これは目指す物が利己的出世か、文化保護や偉人リスペクトかで目指した場所の差なんだろう。


    さて、平素小生のしょうもない言葉遣いの悪い駄文で書かれた歴史解説を読みに来て下さる皆様、本当に感謝しております。
    梅雨に成りましたが皆さん体調を崩されていませんか?
    もう鎌倉の長谷の長谷寺の紫陽花も、北鎌倉の明月院の紫陽花も見頃を迎えましたね。
    小生は仕事が繁忙期に突入したのと、私用が忙しく余りPC開く余裕が有りません。
    ブログネタの神社仏閣城址はこの3年間で撮り貯めた写真も膨大に成り、皆さんに解説記事を書いて情報提供したい場所が腐る程有るのですが、中々時間の使い方が思う様に行かず凹むばかりです。
    現実の仕事や、趣味の歴史散歩やブログと別に通っているジムも中々行く暇が無いんです。
    そして間宮家と宅間上杉家と蒔田吉良家、横浜沿岸部で活躍した戦国時代の殿様の事もブログと別に制作する冊子の記事を書き上げ無いといけないのですが、調べた事と訪問した場所が膨大で、しかもコピペタイプの歴史学者が知らない事も沢山盛り込む予定なので処理しきれず悶々とイライラと過ごしております。
    休日に藤沢文書館や鎌倉中央図書館に資料読みに行ったついでに美味しい店に行ってウサ晴らししてますが、思う様に事が進まなく暴発寸前な訳です(笑)。
    「もう嫌!」と叫びたい気分ですが、生憎と小生は“男の娘(おとこのこ)”でも無いので・・・
    「クソが」とか「チィっ!」
    ・・・とか品の無い独り言が思わず出てしまったりしています。梅雨にも成って脳みそにカビ生えそう。
    ストレス溜まり過ぎて思わず来月、三浦半島のずっと泊まりたかった宿を予約してしまいました(笑)。
    さて、そんな状況でクサクサの余裕の無い状況で中途半端な内容薄い解説記事や休日雑記を書いて皆さんの目を汚すよりも、思い切って今月中はお休み頂く事にしました!
    来月の2日から復活します!
    多分、来月に成れば少しは落ち着いて個人的にも甥っ子と遊んだり大好きな三浦海岸琴音浜や三浦半島の城ヶ島や三崎や佐島や油壷や秋谷や長者ヶ崎や葉山や逗子を回って頭もスッキリしていると思います。
    あと、横浜市金沢区の喜多屋と南区の中里旅館にも宿泊したい・・・両方車で直ぐだから泊まる必要ないんだけど(笑)。
    皆さんは来月旅行行く予定有りますか?
    季節の変わり目で体調も崩し易いですし、サービス業の方や物流の方や販売業の方は書き入れ時に成り大変に成るでしょう。

    突発的に何か書く事も有るかも知れませんが先ず無いと思います。
    でも過去の紫陽花関連の記事も、夏のレジャー向けの猿島や観音崎や城ヶ島なんかの記事も有るので良かったら昔の記事も読んでいただければ幸いです。

    では、お互いに来月再びブログでお会いするまで元気でいましょう!

    皆さん、この手相を見た事が有りますか?
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    この手相は升掛けと呼びクソ頭が良くてメチャクチャ出世する手相だそうです。
    しかも両手が升掛けは非常に少なく、とてつもなく強いと今まで全ての占い師に言われています。
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    ・・・結論。占いは当たりません(笑)。
    普通の人は道を選び歩む努力をすれば良いのですが、どうやら小生の道は自分で森を開き作る所から始めなければいけない苦行そのものです。
    全くもって出世やお金と縁の無い人生を送っていますし、頭使うより先に感情で行動する人間ですから生産性も有りません(笑)。

    最近、とある先生の間違いに気が付いて小生の性格上、間違った物は叩き直さないと気が済まないドSな面を出して大暴れしてしまった訳だが・・・

    しかし、別の手段で間違いを訂正して貰い以後、配慮して貰う方が建設的だったなと・・・
    少し反省している。
    叩き潰し晒し上げる必要は無い、相手は学者でも学者も人だから、そりゃ間違えるよな。

    良く考えれば、小生は神奈川県と横浜市の御抱え学者が史跡破壊を容認する事が多い事から学者に対して不信感と敵対心が強かった。
    しかし「学者のクセに」ではなくて「学者も間違えるよな」ってスタンスで、優しく晒し上げずに間違えている事と正解をブログに書いとけば誰か気が付くよなとも、実物を示して学者を口論で叩くだけ叩いた後に思い始めた。

    その人以外にも既に戦国時代の北条家研究者のガクシャ先生達の間違いも、いくつも小生は把握しているので名指ししないままの指摘と正解の羅列記事を書いても良いかなと思い始めている。
    結構、学者の本には間違いが多い事が解った。
    取材していないから出る間違い。

    そりゃ先生も文献写すだけでは間違えるよな、江戸時代の役人が仕事出来ずに誤記したり調査ミスしてんだから。
    消えた年金記録とか、いつの時代も役人の中にも適当な仕事しかしなかったり根本的に能力欠如した奴もいる訳で。
    真面目に仕事をしてるつもりでも能力が無い奴もどの世界にもいる訳だし役人の中にもそりゃ仕事出来ない奴いるわ。
    仕事出来るか出来ないかは、受験や学問とは別問題な訳だし。
    最近の横浜市教育委員会の福島出身移住者の子がイジメられていたのを黙殺していた事件も有ったり。
    神奈川県と横浜市の教育委員会へは特に不信感しか無い。
    神奈川県全体の史跡も昭和初期の役人が守って来た場所を、文化的歴史的史跡を知らない現代の無文化移住者役人が保護を怠ったりもするし。
    役人が犯した過失を暴くのは、史学の研究と違う犯罪や過失を探る能力の問題に成るんだろうし。

    ならば小生が先生達の論文とやらのモノ書きをブログでサポートしながら自分は顕彰文を書いたり史跡保護に力を尽くし背中合せに共存すると言う手段も有るのかなと・・・

    とりあえず、北条家臣団の人名を羅列した書籍は事実と異なる記載が多いし、そもそもガクシャ先生方の参考にしている文献に間違いが多いのも、御子孫達との関りと現場を取材しまくり解っている。
    これから少しづつ、世の中に正しい情報が広まるように、過去の役人の過失が訂正される様に学者の論文に情報提供するのも一つの偉人顕彰なのかなと・・・
    そして現代の県知事や市長や役人の中の不真面目な輩や低文化な輩の悪事を記録し後世に残すのも歴史顕彰かなとも。

    これからの活動手段はこうだな。
    ①偉人顕彰活動
    顕彰文と観光産業を創世する。
    ②歴史学者のサポート
    情報提供、現地検分サポート
    ③役人の政治結果の悪事の記録保存伝承
    後世に役人の過失を記録し、神社仏閣歴史史跡破壊をした責任者の個人名、破壊時期、出身校、出身地、出来れば家族構成と民族種別も伝える。
    更に破壊者の性格と人種と出身傾向を調べれる様な形式にする。
    可能なら情報公開する。
    ④史跡破壊容認学者のリストアップ
    県市町の中で史跡破壊を誘導して来た学者と、既に判明している博物館や教育委員会内の内応者を③と同様の手段で責任を子々孫々まで未来永劫負わせる。
    ④神社仏閣史跡保護
    旦那を集め神社仏閣史跡に投下する。
    資金集め営業活動と、観光協会と各宗教法人と史跡管理者の結び付きを作り出す。

    さぁ~只の歴史オタクにどこまでやれるだろうか?先人にどれだけ恩返しが出来るだろうか?
    これは一生涯の戦いに成りそうだ。

    トランプが良いとは思わないが、反トランプのデモを見ているとトランプの言ってる事が正論なんだと良く理解出来るんだよね。
    だってね、反トランプの連中は所詮は道路を不法占拠する様な連中やら、暴徒化する犯罪者な訳だろ?
    ならば、反トランプの連中はクズの集りだよな。
    こんな連中は本当に正規のアメリカ移住者かも解らんわな。
    つまり、そう言う事だろ?
    反トランプは犯罪者集団みたいだな、どうやら。

    因みにクリントン夫妻は大統領在任時に財団法人を創設し、中国から黒い金を集めて私腹を肥やした経緯が有るので論外だった訳だよな。
    つまり腐敗分子だ。

    トランプの暴言内容は酷い内容な訳だが、確かに実害は起きていない上に、勝利宣言後の混乱を見る限り、世間を煽動しアメリカを分裂の危機に陥れているのはどうやらクリントン一家と民主党の様だな。
    移民が票田なんだろう。

    願わくばトランプ大統領が在日米軍駐留費用の75%を日本人が負担している事実を理解し、負担額を増やさないまま"日本の防衛強化を容認する政策"に方法を転換してくれると有り難い。
    米軍駐留が持続する限りは日本人が核武装する必要も無いからね。

    ところでトランプにはA(エース)とJ(ジョーカー)とK(キング)が有るじゃない?
    中国人から金をたんまり貰ってアメリカに移住を推進したい民主党のAヒラリー勢はトランプをK(暴君)に見立てレッテルを張ってるよね?
    小生が思うに、トランプはJ(ジョーカー)なんだと思おうなぁ~。
    ジョーカーって映画バッドマンでは最悪の敵役だよね、でもトランプだと色んな役割に扮する事が出来る万能カードなんだよね。でもジョーカーって、ゲームルールによっては使う事すら拒絶される訳だ。
    まぁ、これでアメリカが世界最強の軍備、世界最強の経済を確固たるものにして旧共産圏に奪われた資本主義圏の労働と資本を取り戻してくれる万能カードに成ってくれたら良いなと思うよ。
    願わくば日本にとって映画のジョーカーの様な存在に成りませんように・・・。

    今回はどうしても言っておきたくて、郷土史も何も関係ないけれど…
    歴史偉人の実像と乖離した小説家の脚色した印象を実像と誤解するバカが多いのと同じ事が現実に溢れてるから釘さして置くわ。
    箱根の噴火の時の苦言したのと同じ様な状況。
    世間を扇動する悪意に騙されてる思考停止多数派万歳一般人向けの批判的な内容かな。

    ベッキーは不倫カスで人として無価値だが、以前は聖人扱
    いしていたバカ日本人ばかり。
    ベキカスの出演してるテレビなんて絶対ぇ~に見ねぇ~わ!

    小林麻耶はブリバカ扱いされていたが、世間に真実を隠して病床の妹の代わりに妹の家に行き甥姪の母替わりを買って出ていた真実。
    小林麻耶
    良い写真ネットで拾ったわ。

    理研の連中は自己保身に走りIPS細胞研究者の利権を脅かすSTAP細胞を指導する小保方サンを悪人扱いしたが、実の所、謀略を巡らせた卑劣な悪人はIPS細胞研究者達だった。...

    漫画黒子のバスケの作家を脅迫したバカの犯人の弁護士が世間への犯人の印象操作の為に書かせ校正したであろう駄文を「文章能力が有る素晴らしい」と評価して、ソイツの犯罪性思考から見事に目を逸らされるバカども。
    ソリャ文章として絶対に整ってて当たり前だろう(笑)!絶対に弁護士が目を通してんだから!

    人間的な正義感や人を見る目ってのは、知能指数地位学歴だけじゃ身に付かない。
    過去の歴史偉人印象も小説家が適
    当に書いてるか、大衆的なイメージの嘘を看破し実像を明らかにするには、「感」では無くある程度のIQと右脳主体で左脳を使える思考と❝修羅場を潜り抜けて来た「経験」❞と、経験を得る為の自分自身が動き回って色々経験する❝行動力❞が物を言う。自分の実体験と御子孫達への取材と現地の調査だな。
    そして、行動力で得た経験と合わせて汎用出来る過去の人間の行動、社会と自然環境をデータベースとして転用出来る歴史知識だ。

    俺は最初からベッキーは上っ面ばっかのクズだと、あいつのデビュー当時の過去の素行や言動から言い続けて来たし、小林麻耶ちゃんは良い奴だと言い続けて来たし、小保方勢が揚げ足とられていた時も始終IPS勢の陰謀を暴露していた。

    暴力的な意味での生き死にも、社会的な意味での生き死にも、人間的な意味での生き死にも、全部見てきてクズと善人の見分けはそこいらの僧侶や教師や牧師や神父や宮司や警察官よりもつくわ。
    日本人てさ、目の前で困ってる人間いても中々助けないよな、俺みたいに率先して声かけるのは極一部だわ。
    そんな俺の親友達は、やはり似た思考が有って皆行動力が有ったり正義感だったり好奇心が強い奴ばかりだわ。
    人の嘘ってのはな、表情の筋肉と声のトーンと普段の行動と発言内容の整合性に出るんだよ。
    陰謀ってのは言ってる人間の発言内容よりも社会背景全体で見ると良く解るんだよ。

    女性は騙されやすいが❝爽やかブッテル男❞ってのはだいたいが❝ファンキー加藤みたいに自分の欲望を実現させたり自分が良く見られる為に発言し行動している奴❞ばかりだからな。

    ベッキーにもトドメ指しとくがアイツ、復帰会見しながら神妙な事言いながら❝ヘラヘラ笑いながら話してTV露出する嬉しさの方が先行してた❞からな。ありゃ本質からゲスだわ。人の家庭をぶっ壊しておいて、自分がTVに露出する個人的な嬉しさが反省より前に出ているわな。
    ベッキーには神仏の罰が落ちるだろうよ。

    前田利家も自分がどん底の時に自分と関わるスタンスで周囲の人間の本質が見える様に成ったそうだ。
    晩年、羽柴秀吉に協力したのは、利家は自分が解雇されて謹慎中に自分と関わると出世できなく成る可能性が有るのに秀吉だけは以前と変わらず家に遊びに来てくれていた信頼関係が有ったから。

    小林麻耶ちゃんはいい子だよ。

    ブリブリしてるかどうかは善悪に関係なぇ~んだよ!問題はその人物の発言の内容だわ。
    この子は早く幸せに成って欲しい。
    でも、妹と甥姪を優先して暫く結婚しなさそうだな…
    誰か金も持ってて性格良いデキル男、この子と結婚して大切にしてやれよ!
    海老蔵麻央夫妻の子供ごと麻耶ちゃん愛してあげて、麻央ちゃんと海老蔵の頼りになる義兄になってやれよ。
    そしたら麻耶ちゃん抱えてるモンも楽に成るだろう…。
    この子は良い嫁に成るぞ。でもその前に良い伯母であろうとするだろうなぁ~。

    現代の日本語は漢字の影響を受け過ぎた上に奈良時代の貴族のせいで朝鮮訛りの発音で間違った音読みだらけ、しかも、GHQの方針で文語は使われなくなり平仮名多用の低レベルな口語に成ってしまった。
    更に日本人自体の国語力が団塊世代から著しく低下し❝音しか表現できない平仮名❞を使わないとビジネス文書を読めない人間に合わせないといけない社会に成ってしまった。
    だから明治時代の山手言葉の衰退による国語力の低下~戦後GHQの指示による国語力の低下を経て、現在ではビジネス用語はおろか、宮司様や和尚様ですら古代語の意味を解らなくなってしまっている。

    たとえば…
    現代日本語で言う所の「坂」は、本当は「下り坂」って意味しかないらしい。
    現代語の「坂」は「上り下り両方の意味」で混同され言葉として劣化してしまっている。
    本来の上り坂は古代は「ひら」と言ったそうな。
    つまり…
    古事記や日本書紀の黄泉平坂ってのは、暗いトンネルみたいな物を連想させる現代人の書いた挿絵は大きな間違いで、”上り下りの有る場所”=”峠道”って事に成るわな。
    アイヌ語では、首都の事を「かい」と言ったそうな…
    これは甲斐国=山梨県が古代の東日本アイヌ民族=縄文民族の首都だった場所って事だろう。
    山梨県に在る日本三大奇橋の一つ”猿橋”は現地伝承ではそもそも最初に「外国人が架橋した」と伝わっている。

    近畿地方の伊勢神道と異なる価値観を持っていた明治時代以前の山陰地方や関東地方の古い神社、代表例を挙げれば関東では「鷲宮神社」「大山阿夫利神社」「杉山神社」なんかの伝承は全て出雲系の神様が関東を開拓した伝承に成っている。
    つまり、関東を開拓したのは素戔嗚尊系統の神様や御神孫で、その一族が縄文人に弥生文化を広め、更に後に日本武尊が東征してきて弥生時代に古墳時代の青銅器製造や鉄器製造を広めたって事になるのかな。
    素戔嗚尊と此花咲耶姫命ご夫妻が開かれた国が「須賀国」と伝承する。
    その須賀の地名は関東、それも平安時代に親王赴任国家だった”ふさ国”=房/総国=上総下総安房国を中心に周辺関東地域に多く残る。
    この❝総(ふさ)❞は、日本語の古語発音では❝ふ❞と❝う❞の発音表記は曖昧だったので❝宇佐(うさ)❞と同じ発音だったはずだ。
    つまり、宇佐国=海神の国だった訳だ。
    宇佐神宮は平安時代に京都の男山の石清水八幡宮に八幡大菩薩(誉田別尊=応神天皇)の御霊が遷座されるまで、宇佐八幡宮と呼ばれ素戔嗚尊を祀る神社と同じく水神様として御神威により地域を御加護されていた。
    とどのつまり、いつの時代か治水の神様は素戔嗚命から八幡大菩薩に役割が移った訳だ。だから神話を地名に残す須賀国も総国/房国(うさこく)に改名されたのだろう。
    素戔嗚尊は最初に海を統治する様に命令された神話の通り、当初は軍神であり水神様だった。
    何で親王赴任国家だったか、その土地の重要性は既に、関東の神話の信憑性を示している。
    そして、その土地には曽我/蘇我の地名も多く残る。
    蘇我(そが)の”そ”は”す”と呼んでいたはずだ。
    華語文化圏では今でも”蘇”は”す”と読む。
    日本の現在の漢字は古代と異なり朝鮮訛りの読み方に”毒されている”ので、”蘇をすと読まれると不都合”な連中が朝廷を乗っ取ってから読み方を変えさせられた臭さは今でも匂うが、歴史は勝者が自由に書き残すので文書の証拠は残らない。
    蘇我氏は素戔嗚尊に通じる、日本で最初に軍事行動を行い都鄙を開拓し農耕を定着させた一族の可能性すら有るかも知れない。
    台湾や中国大陸の呉越辺りから、つまり朝鮮経由では無く直接大陸の農耕文化を持ち込んだ一族なんじゃないかと思う形跡が大いに残っている。
    蘇我氏の古墳は、藤原氏の朝鮮式円墳の其れより古い、秦の始皇帝や呉王闔閭の古墳と同じ方形墳墓だ。
    そして関東の弥生時代の遺跡の墳墓は悉く方形周溝墓と言う事実は、この推測を補強してくれる。
    大阪市羽曳野市の❝朝鮮文化の円墳❞に葬られている藤原の家祖の藤原鎌足は元々は名を中臣鎌足と言った…
    現代では中臣(なかとみ)と呼ばれ、彼の苗字と誤認されがちなこの❝中臣❞は苗字ですらない。
    元々は古代の官位だったはずだ。昔は中臣(なかつおみ)とか言われたはずだ。
    現代は漢字の読み方から変えさせられている。
    つまり藤原は奈良時代まで苗字すら無かった一族、外来種な訳だ。
    大和朝廷に従属した百済王の一族と言う説が有るが、実際にその可能性は否定出来ないかも知れない…墳墓が物語っている。
    では、何故、彼等の家が中臣をさも苗字の様に粉飾する必要が有ったか…!
    それは彼らの行った最初の悪事に起因していると思う。
    実は彼等が最初に暗殺した偉人、墳墓の形状からして朝鮮の百済より早く大陸から稲作を齎したかも知れない蘇我稲目や蘇我馬子の蘇我氏は、実は❝蘇我だけが苗字では無い❞事を藤原史観の国家神道では全く正しい彼等の家の本来の苗字を伝えていない!
    実は、蘇我馬子の名前を例にとると…
    彼等の苗字は正しくは❝蘇我島-大臣-馬子❞だ。つまり、中臣氏を後に僭称した元々苗字すらなかった一族より上の大臣を歴代ついだ由緒有る家系だったと言う事に成る。
    小生は更に言う…
    蘇我は恐らく先述の通り❝蘇我(スガ)❞と呼んだはずだ。鹿島神宮は古代は鹿島と書いて鹿島(しかのしま)と書いた。
    実はこの鹿島(しかのしま)と同じ発音の場所が九州北部に在る。志賀島だ。❝漢(かんの)委奴(いと)国王の金印❞の出土地だ。間違う事無き聖地だ。
    この聖地志賀島には❝志賀海神社❞が在る。
    糸島(いとしま)から近いので、金印も委奴(いと)と呼ぶ説の方が自然だろう。
    この神社の御祭神は現在では綿津見(おおわだつみ)三神が祀られるが、藤原氏の登場以前は主祭神は安積磯武良(あずみのいそたける)神/五十猛だった。
    素戔嗚尊同様に疫神としての性格を持ちながら、それ故に疱瘡(ほうそう)治病の神でもあった。そして素戔嗚尊の子であったので水神としての性格も継承していた事だろう。
    それが何故か、綿津見三神に替えられた。
    変えなければいけない理由が有ったはずだ…
    変えさせた時代の政治家に。
    この志賀島の志賀は古代は志賀(スガ)と音読み表記されたはずだ。❝華語❞の漢字発音で❝志❞は❝志(ジィ/ズィ)❞の発音を合わせた日本語に無い発音をするので平仮名に濁点の無かった時代、日本語発音表記が出来なかったはずで「ズィとジィ」は方言でも影響を受けたはずだ。
    そして、この志賀島を古代語の発音で読むと…志賀島(そがのしま)と成る訳だ。
    つまり、蘇我島大臣馬子の家系、蘇我島大臣家の出自に見当が付く訳だ。
    彼らが大臣に成り得たのは、委奴(糸)国王に連なる家系で弥生時代❝邪馬台国❞以前からの古代大王=天皇家の功臣或いは有力従属者の家系だったんだろう。
    紀元前から中国大陸と交易し稲作や青銅器やガラス製品の生産技術を先んじて導入し、日本創成に貢献した一族なんだろう。
    その時代は正に素戔嗚尊や五十猛神の時代に当たる筈だ。前漢は西暦紀元前300年から始まる。
    昨今、古代専門の考古学者の発掘により稲作も其の頃まで開始時期が繰り上げられる事実が証明されている。
    蘇我(そが)家は本来、蘇我島(すがのしま)家だった可能性が、ここに成立する訳だ。
    そして蘇我島大臣家の孫、蘇我入鹿(そがのいるか)の入鹿(いるか)は本来は入鹿と書いて入鹿(いかるが)=斑鳩(いかるが)と読ませていたんじゃないのかと推測する。
    …現代、実在しないとされる聖徳太子は本当に実在しなかったはずだ。但し、元に成ったモデルの人物はいたが、その人物の功績を後の権力者の家系が認めれない不都合が有ったので❝聖徳太子❞として粉飾したのだろう。当然、聖徳太子は実在しない。別の人物なのだから。
    そこ等辺りが直後の山背大兄王のや蘇我入鹿が暗殺されて行く❝記録の多数の矛盾❞の原因でもありそうだ。
    まぁ、歴史は勝者が好きに書き換える。同じく漢字導入直後の当時は読み方すら好きに決めれた訳だ。
    しかし、出雲大社には素鵞(すが)と書いて素鵞(そが)と読む社が本殿の更に裏に現存する。
    …蘇我家の出自ずばりなんじゃなかろうか?
    素戔嗚尊は、朝鮮半島に渡ったのち帰国し出雲に入ったそうだ。これはつまり、朝鮮半島に北伐したと言う事じゃないだろうか?事実、中国の三国志の時代には既に朝鮮南部は倭人の国だった記録が残る。
    素戔嗚の戔(さ)の字は、本来は我(が)の字だったのを後に書き換えさせられたんじゃないのか?嗚(お)と読まされている字は、古来日本では鳴(おう)と書いたはずだ…
    素戔嗚尊(すさのおのみこと)と現代読まされる、この神様の御名前は本来、素戔嗚(すがのおう)=須賀王だったんじゃなかろうか?
    つまり御自身が此花咲耶姫命と建国された国の名前だ。
    だから所縁の有る出身地伊都(糸)国の志賀島に須賀(すが)同じ意味の志賀(しか)の字が残り、この家系が開拓した地域に須賀・志賀・志賀島・鹿島・香取・諏訪の似た寺や発音の地名、そして一族の素戔嗚尊に連なる可能性の有る安積氏族の所縁の地域に、安積の地名も残るのだろう。
    安積(あづみ)は古代は安住(あずみ)と同じ発音で読まれたのかも知れない。そうなると安積の意味は安住(あずみ)=安住の地=住吉(すみよし)に繋がり、やはり海の神様に繋がって行く…
    古代語を紐解くと、いろいろな粉飾された物が純化されて繋がって行き、国家神道以前の古社の神話が全て繋がって行く。
    藤原家の貴族は多くの天皇を暗殺して来た悪の家系だ。
    藤原という天皇を軽視する一族の登場の頃からだろうか?
    御親政を行おうとした天皇とその皇族は、ことごとく不審死を遂げる。
    武烈天皇・継体天皇・安閑天皇・橘奈良麻呂公・天智天皇・大友皇子・大津皇子・清和天皇・菅原道真公・醍醐天皇等々…
    見る人が見れば即判るが、全て古豪の名跡を復古したり藤原に毒された政権を取り戻し浄化し様とされた方々ばかりな訳だ。
    恐らく、鹿島神宮は最初は主祭神は武御雷神では無かった筈だ。あそこには藤原氏登場以前は素戔嗚尊とか、その王子の五十猛/磯武良(いそたける)神が祀られていた筈だ。
    日本武尊の実像は不明とされるが、走水神社の伝承では西暦100年前後に生きていた神様(の元に成った人)。
    丁度、古墳時代に突入する直前頃の人物がモデルか神号を贈られた人物と言う事になる。
    走水神社の奥宮には須賀社が有る。日本武尊が御祀りしていたそうだ。
    …つまり、日本武尊は素戔嗚尊より後の人物で守護神として素戔嗚尊を祀る様な時代に生きていたと言う事に成る。

    走水神社の奥宮には須賀社に並んで諏訪社、神明社も有る。
    須賀社=素戔嗚尊と此花咲耶姫命、諏訪社=建御名方神、神明社=天照大神…
    これらの神様を平等に御祀りする家系は、正に建御名方神から信濃国の領地を割譲された素戔嗚尊の御神孫と言う事に成るんじゃないだろうか?でなければ、この3社4柱の神様を祀る謂れが説明つかない。
    神職の方や僧侶の方は古代日本語やサンスクリット語や漢文と華語の発音を勉強した方が良いだろう。
    良く分からずに誰かが翻訳した解説だけ読んでステレオタイプで詠唱している御経も漢字本来の意味が解ると意味が解ると思う。
    その上で最低限、自分の赴任している神社仏閣の存続に尽力した先人を把握した上で、最低限風土記稿位も読んでおくべきだと思う。
    もっとも、仏教経典に関しては既に中国語に翻訳されている段階で中国人の主観が大分入ってしまっていて恐らく印度人の御釈迦様達が行ったサンスクリット語の原文とは違う意味に成っているのだろうし、真言も実際サンスクリット語とだいぶん違う発音の漢字をあてがわれてしまっていたり簡略化されていて全く違う減刑の無い当て字に成っている物もある。けれど、それでも現代人の日本語フィルターで意味が解らなくなっているものより正確に解ると思う。
    そうすると意味の解らない文章の意味が脳内で神話と神話を連結する要素に成るし、変な点にも気が付けると思う。

    例えば古事記を江戸時代に翻訳した結果、明らかに間違っている部分もある。
    弟橘姫が走水で入水し人柱に成った際に呼んだ「さねさし佐賀牟~」の「さねさし」は枕詞とか無理やり本居宣長はこじつけているけれど「さねさし」のは解釈出来ていない。
    漢字文化流入以前に神話の時代の人が和歌を詠んだかも根本的に謎だ。
    本当は「和歌」と無理やり解釈した音読みの漢字を当て字にした現在では見る事の出来ない原文は、本居信長が区切った部分の前にも別の文字が在ったわけで、江戸時代の日本語で考えず古代の日本語で読めば分かった事も沢山あったはずなんだな。
    恐らく「さねさし」は古語読みに漢字を当てはめるならば「真(さね)狭(さし)」となるはずだ…
    そして正しくは「さねさし佐賀牟」は「~まこと、狭き、佐賀牟国の~」だったのかも知れない。和歌ではなく普通の一文だったかも知れない。

    こんな風に間違って解釈をされている可能性が有る部分は他にも大量に有るはずなのだけれど…
    現在ではどういうわけか、本居宣長達の世代までが読んでいた古事記の原文は見られない。
    「勉強」の様に本来は無理をすると言う意味を学習と間違えられて伝えられた言葉や、音だけ間違って伝わって意味は残った「ちんぷんかんぷん」=聴不懂看不懂(てぃんぶどんかんぶどん)の様に正しい意味が解ったり、元の言葉が解ったりする。
    そもそも、多くの神話解説が「さがむ」=「相模」としている事が既に誤りであって、相模国と武蔵国が成立するのは歴史の空白時代の西暦500年前後、獲加多支鹵大王(わかたけるおおきみ)=大泊瀬幼武尊(わかはつせわかたけるのみこと)の銘文の彫られた鉄剣が埼玉県の稲荷山古墳に副葬された頃な訳で、この頃が相模国の成立時期だから、日本武尊神話との整合性が無い。

    それもと日本武尊の現在では神号と解釈されている名称では無く、まだ官職の存在しなかった古代の征夷大将軍の様な尊称的な呼び名と考えれば、日本武尊が数百年ずれても複数人いたはずだから無理も無く解釈出来る様になる。
    その仮説を説明してくれるのが、日本武尊の妃神の弟橘姫様の川崎市高津区子母口にある弟橘神社の存在だろうか…
    弥生時代までの関東地方は方形周溝墓が主流なのに、弟橘姫の古墳は巨大円墳…朝鮮半島と交易を始めた後の時代の古墳時代の様神だった訳だ。
    神社の本殿が実は神の在所では無く、神社は遥拝所で背後の宅地化されてしまった古墳が御神体そのものだった。
    西暦100年頃の関東に円墳は有るはずが無い。
    有るのは方形周溝墓。

    つまり、走水が舞台の神話に残った日本武尊と弟橘姫様は、古墳時代か其の直前の神様と言う事に成る。
    それならばやはり日本武尊は複数人存在した大将軍設置前の尊称で、複数人の先人の偉業が一人の神格として習合されて伝承したのだろう。
    …或いは神話の文章化を目指した時点で日本武尊として複数人の偉人の功績を粉飾し、その偉人の家系の偉業を認めたく無かった人物が朝廷の権力者だったかだ。
    神話解釈を伊勢神道を規範にしたかった明治時代の国家神道にとって関東を開拓したのが出雲系の御神孫と伝える神社や素戔嗚尊や磯武良/五十猛(いそたける)、日本武尊と弟橘姫の神社はを祀る神社の存在は不都合だったので、神主不在にされたのだろうか?
    今では解らない事も多い日本語の古代語だけれど、学校で「古文」の授業で「腐れ儒教」なんか勉強させるより、古語でも復興させて勉強させたらどうなんだろう?
    明治政府は正しいことを多く残し、そして日本を強国に育て上げ、ロシア帝国の植民地政策から日本を守って下さった。
    但し、英米独国の協力が有って初めて成し得た事で有る事も忘れてはいけない。
    そして、山岡鉄舟公や伊藤博文公や東郷平八郎元帥達が、神仏習合の古来の天皇家が守って来た文化や関東や出雲系の神社の歴史を顕彰された事実も忘れてはいけないと思う。
    東京の八王子神社、走水神社の奥宮や川崎の橘樹神社、埼玉の鷲宮神社や氷川神社、神奈川の大山阿夫利神社、高部屋神社、比々多神社、杉山神社、牛頭天王社、浦島太郎の神話を関東人は大切にするべきだと思う。
    …そこには粉飾されて尚、藤原家に消された先人の偉業がパズルの断片の様に隠れ残っているはずだから。

    iPhone4sが水没し、Androidに機種変更した。
    そしたらブログに写真1枚づつしかアップロード出来なく成り、まとめてアップロード出来ない。
    面倒臭い。
    寝る前に布団の中でも携帯でダラダラ書きたいのに、がっつりPCにへばりつきたくない。

    でも2度とiPhoneは買わないだろう。
    サービスが悪い
    と、言うか拠点が少なすぎて不親切。
    しかも、日本製じゃないから。
    日本製買わないと日本企業潰れちゃうしね。
    日本の技術盗用しまくりのS○MSUNG製やL爺製を使う奴は頭どうかしてると思う。

    中国の友達からさっき送って来た、昨日の大気汚染写真が驚愕のレベルな件…

    中国って目先の利益ばかり追いかけて都合の悪い事は隠蔽するか外国のせいにするだけの政治家と国民だらけだから…
    低所得者と田舎者は口では愛国心謳いながら日本企業襲撃する癖に、本当の郷土愛も愛国心も無い奴多過ぎだわ!

    何これ?
    何で日本人の小生の方が、これ見て憤慨してしまうんだろう?
    怒る俺の感覚がおかしいの?
    改善なんか考えない中国人一人一人がおかしいの?
    留学中、中国の伝統芸能の評弾や昆曲を御老人方に混じって観賞しに来る若者は、日本人の小生だけだったしな。
    そもそも中国人の若者、文化大革命以降、自分の国の文化や自分の地元の自然を大切にしなさ過ぎだわ、マジ糞。
    少しは郷里の文化と自然環境を大切にしろよ。

    この寒山寺だって、日本国歌の君が代発祥地の横浜妙香寺に眠る渡辺はま子サンや、平原綾香サンが歌った蘇州夜曲の歌詞にも出る有名な観光地なのに、この有り様…

    呉王闔閭の古墳の虎丘や、隋の皇帝煬帝が開削した大運河の傍の観光地の山塘街も真っ白!
    俺の第二の故郷の蘇州の文化醸成地を中国人は良くも汚染してくれたな、クソが!
    呉王の子孫の呉太伯の家系は日本にも移住し、日本人に成り日本の発展にも寄与してくれたのに、中国に残った奴等の子孫はなんなんだ?
    利己的過ぎるから、隠蔽と逃避と弾圧ばかりして現実直視せず解決の努力もせず、そんな風に成るんだろうが(怒)!
    中国の政治家?
    彼奴らにとっての愛国心は結局、国民を扇動して自己利益を追求する道具なんだろうな…
    中国大陸から外に逃げる場所を無くしてやらないと改善なんかする気にならないかもな、奴等、国が広いから逃げりゃ良いとしか思ってないだろ?

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